第6回 ゼロイチ (2025年7月6日開催)

大会概要

  • 大会名:第6回 ゼロイチ
  • 日時:2025年7月6日(日)
  • 開催場所:日之出公園(新大阪駅近辺)
  • 大会形式:チーム戦(3〜4人/1チーム)
  • 出場チーム数:60チーム

上位入賞チーム

🥇
勇往邁進の写真
優勝
勇往邁進
フーガ(川西モルックの会) ソウタ(川西モルックの会) んあ(京都モルックの会/Ankka)
🥈
さのはし川西の写真
準優勝
さのはし川西
お〜はし(川西モルックの会) ナカ(川西モルックの会) サノ(川西モルックの会)
🥉
チーム金剛合唱団の写真
3位
チーム金剛合唱団
わき(WANDA/WAMö) とわ(WAMö) おうた(WAMö) ゆうた(WAMö)
🥉
モーモるんの写真
3位
モーモるん
たちゃまるん(PSB) DS/ダイスケ(甲子園モルーキーズ/mo möl) ソフィ オオシマン
× 第6回 ゼロイチ (2025年7月6日開催)の写真

大会レポート

第6回ゼロイチは、和歌山大学モルックサークルWAMöに在籍・出身の4名による運営のもと、モルック愛好者にとって“おなじみ”の日之出公園(大阪)で開催されました。

今回は、今年のジャパンオープン優勝チームをはじめ、全国各地から熱意あふれるモルッカーが集結。大会を通じて、関西のみならず、東海・関東エリアからも多くの参加者が訪れ、地域や世代の枠を越えた交流と真剣勝負が繰り広げられました。

決勝戦では、兵庫県川西市を拠点に活動する「川西モルックの会」のメンバー同士が激突。全国トップレベルの実力者が集う中、地元チーム同士の熱い戦いが大きな注目を集めました。

主催・運営の中心が大学生ということもあり、参加者にも大学生が多く、若い世代のエネルギーとフレッシュな雰囲気が大会全体を包み込みました。

さらに、前日開催の「TWINS」とのコラボによる2days開催となり、両日とも大いに盛り上がりを見せました。参加者同士の交流も深まり、関西モルック界に新たな活気をもたらす2日間となりました。

第7回ゼロイチは2025年11月開催。今後もこの勢いが続き、さらなる盛況が期待されます。関西発のモルック文化の広がりと、若い世代による新しい大会運営の形に、今後も目が離せません。

お知らせ

掲載内容について、修正・削除等のご要望がございましたら、お手数ですがお問い合わせフォームまたは公式X (@molkkyhub)までご連絡ください。
迅速に対応させていただきます。

スポンサーリンク

モルックNEWSに載せてほしいことはありますか?

大会でも体験会でも、こんな人がいる、こんな道具を作った、こんな使い方をしている ── 記事にしてほしいことがあれば、なんでもお寄せください。写真と一緒にどうぞ。
これから参加者を募っている大会も歓迎です。締切と申込先を書いていただければ、募集の記事にします。

何のことですか

例)川西モルック体験会 / 〇〇さんの手作りスキットル / 〇〇公民館の教室

写真 10枚まで

記事には2〜4枚使います。うち1枚は記事の顔(一覧に出る横長の写真)になります。
投げている場面/人が写っているもの/会場の全体/表彰や集合写真が1枚ずつあると組みやすいです。 似た構図が続くと使えるのは1枚だけになるので、違う場面のものを選んでください。
スマホで撮ったものでかまいません。10枚まで送れます(こちらで選びます)。
顔が写っている写真は、写っている方の了解をとってからお送りください。

どんなことですか

きっかけ、集まった人、盛り上がったところ、作った理由など。書いてくださったぶんだけ記事が良くなります。

くわしく書く(書かなくても送れます)

いつ

どこで

何人くらい

人が集まることなら。

そのことが載っているリンク

Xの投稿、Instagram、ブログ、チラシのページなど。あれば。

エントリーの締切

参加者を募っている大会なら。

申込先

申込みフォームのリンク、メール、DMなど。記事に載せます。

お名前・団体名

連絡先

記事にする前に確かめたいことが出たときだけ使います。ページには載せません。
メールアドレスか、Xのアカウント(DMが受け取れるもの)を書いてください。

いただいた内容は、モルックNEWSの記事にするときに使います。
いただいたものすべてを記事にできるとはお約束できません。
写真は記事の中と一覧の見出し画像に使います。クレジットを入れてほしい場合は、その旨を書いてください。

この記事を書いた人

モルック情報サイト「モルハブ」を運営。
情報の一元化を目指し、モルックの可能性を追求。
モルックの魅力を伝え、競技普及や愛好家のサポートに尽力。
新しいモルック体験を提供し、その未来を描きます。

目次